創業補助金の進め方

【ここに進め方を入れる。図も。】

 

事業資金の準備

一般的に補助金は事業が完了した後に入金されるため、事業遂行に必要な資金を全額、最初に自分で用意しなければいけません。

しかし創業融資によって当面の事業に必要な資金は、すでに準備できていますね。

このような点でも、創業融資と創業補助金をダブルで申請書することには、大変メリットがあるのです。

 

申請書の作り込みが大切!

創業補助金の採択率は、創業・第二創業促進補助金でXX%、創業活性化特別支援事業でXX%程度です。

これから創業をする、あるいは創業したての企業が対象の補助金なので、補助金の審査員は過去の決算書等で事業の実現性を判断することができません。

そのため、採択されるためには、申請書の作り込みが欠かせません。

創業融資の申請書は、A3たったの一枚でした(決して簡単なわけではありませんが)。

創業補助金では、平均で10ページ程度のしっかりした事業計画を作成する必要があります。

当事務所では、業界でも数少ない完全成功報酬で、創業融資と創業補助金のダブル申請書サポートを行っています。

初回ご相談は無料、ぜひお気軽にご相談ください。

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